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この計算表は、御社が取り組んだ木材製品の利用拡大の活動を、その種類・形状等から、二酸化炭素の固定量を推定するための様式です。
樹種名の樹種区分の欄をダブルクリックして「樹種不明」を選択すると樹種名を特定しないで概算で計算することができます。
また、樹種別の詳細な容積密度を基に換算係数を求めて算出することができます。その場合、「データ入力テーブル」の「樹種区分・樹種名の選択」の欄をダブルクリックすると樹種名が表示されますので、選択してから木材利用量を入力してください。
さらに、さまざまなトレーサビリティ情報に基づく木材の量に応じて算出することができるようになっています。
 
木材利用によるCO2固定量算出シートは建築物の部材を評価する場合、木材製品を評価する場合の二つ用意しています。
以下からダウンロードしてお使いください。